2017年03月25日

こちらの桜

こんばんは。


こちらは一部桜が開花しております。


今朝親父と六女が元気に帰国。


くりる君の悲報に泣きました。

親父とみんなで元気に海へ繰り出し釣り糸を垂れて上げたぁ…とか、捕ったどぉ!のやんちゃな声が溢れていた様子。


結果は末っ子が甘鯛の21cm、七女アオリイカ13cm、六女メバル19cmあとはあじやら小魚を持って来たのでそぼろや佃煮に変身しました。


大きいのは焼いたり煮たりです。


喪に服しているとは言え元気を忘れない娘たちにホッとしているおとぉはんです  続きを読む


Posted by おとぉはんです。 学校が遠くて通えない娘たちも囲んでのわちゃわちゃ家族日記書いてます。 昭和レトロなお家での家族コメディ、いつでもおじゃましてください! at 17:44Comments(0)心の素養

2017年03月25日

エサ支援をできない保護猫カフェ

おはようございます。


赤穂さんのくりる君のお悔やみから一夜、娘たちは3日間の喪に服しているため親父が娘たちを連れて海へ向かいました。


娘たちはエサ支援先を決めたのはガルダさん情報はもちろんの事ねこびやかに出入りしていたのもきっかけでした。


ただ保護猫カフェをうたいながら、ちがうコンセプトで支援を諦めた所がねこリパブリックです。


どこぞの店舗が保護猫を壁を作った部屋に取り込んでおり狭い中に多数の保護猫ではストレスを生まないのか?と思ったからです。


ねこびやか、ねこごこち、ねるこは狭い部屋には囲っていません


休憩所も遊び場も同じではストレス解消にはならんでしょ…の厳しい判断からです。


そして何より努力不足があらわになったのが重なったからです。


赤穂さんが娘たちや送料補助の娘ちゃんを思ってくれるのは娘ちゃんや娘たちにねこがいる事や親を頼らず自力でお金を得てエサを支援しているのを当たり前だと言わないからなのです。


だからくりる君が虹の里を渡った時も直にメッセージをくれたのです。


ガルダさん情報のまほらねこさんも同じです。


送料補助の娘ちゃんや娘たちにみそもちをくれたのですよ。

おかぁはんの教えたくなかった高畠町の財産を…



心、そして絆を深める保護猫カフェの存在が問われる時代になりましたね…


娘たちはあたたかみのある保護猫カフェに縁を結んでいただけてしあわせではないかと思います。


非難する気はありませんが、つながる人を選ばないようにねこリパブリックさん考えてみてはいかがですか?  続きを読む


Posted by おとぉはんです。 学校が遠くて通えない娘たちも囲んでのわちゃわちゃ家族日記書いてます。 昭和レトロなお家での家族コメディ、いつでもおじゃましてください! at 07:31Comments(0)心の素養